安心のがん治療「免疫療法」について考えてみました。
皆さんは各種記録機器をお持ちだと思いますがどの様な媒体に
記録を行われているでしょうか。以前ですと例えば映像のデータ
ですとビデオデッキがあって、これはテープの中に記録する物でした。
この方式ですと、テープと読み取り部分が接触しながら録画や消去を
行いますので繰り返し再生しているとだんだんと劣化してきてしまい
ました。また見たいシーンを捜そうにも、巻き戻したり早送りしたり
しないといけなくて、瞬時に行う事が出来ませんでした。最近はDVDに
変わってきており、これは非接触で情報記録したり読み込みできますので
劣化も無く、見たい場面を探しやすくて便利ですよね。音楽のデータも
以前はレコード盤に針をのせて再生していましたが、これもDVD同様に
非接触のCDを用いています。ただこれらの記録媒体は一枚当りの
容量が決まっているので多くの情報を記録する事は出来ません。
最近はテレビも画像がきれいになり情報量も増えてきていますので
ハードディスクが用いられています。大容量のデータをコンパクトな
記録装置に納める事が出来ますのでテレビ番組の録画用に加えて
パソコン、ナビなど多くの製品に採用されています。しかしながら
衝撃に対しては弱い事とか、突然読み取りが出来なくなる事もあります
ので注意が必要です。安全をみてデータのバックアップをとられる方も
みえますが、実はハードディスクの復旧を行う事も可能なのです。
ハードディスクが壊れたとき、データだけでも復旧する方法について
紹介されているサイトがありますのでそちらを参考にしてみて下さい。